【男女別】キスしたい心理・キスの仕方・キスしたい唇の特徴

恋の悩み

彼氏・彼女がいないけどキスがしたい!という人の対処法

【男女別】キスしたい心理・キスの仕方・キスしたい唇の特徴

特定のパートナーがいなくても、キスしたくなることもあるでしょう。一人で家にいて、ぼーっとしている時や、落ち込んだ時、誰かに触れて癒されたいものです。そんな時はどうしたらいいのでしょうか。

自分の近くにいる友達を誘ってみる

恋人はいないけど、どうしてもキスしたい。そんな時は、仲の良い友達に言ってみましょう。相手も恋人がいないなら、いいよと言ってくれる可能性があります。

女性が男友達にキスしたいと言う場合は、いつもよりほんの少しだけお洒落をして、甘いセクシーな香水をかすかにつけていきましょう。遊びに行こうと誘って、夕方少しいいムードになったら「キスしてみない?」というと意外としてくれることも。 男性が女友達に言う場合は、一緒に飲みに行って、酔っ払ったような雰囲気を出して、「ちょっとキスしたいんだけど」と言ってみるのもいいでしょう。あなたと二人で飲みに行くということは、多かれ少なかれ彼女もあなたに好意を持っています。酔っ払った勢いで、甘えてみると意外と受け入れてくれる女性が多いでしょう。

キスフレを探す

最近ではインターネットが普及して、以前よりも「出会い系」で出会うということがポップになりました。アプリで知り合って友達になったり、恋人になったりする人たちも多いようです。

そこで、特定の恋人がいないけれどキスしたい人は、そういう出会いアプリで「キスしたい人」をターゲットに探すのも手っ取り早いかもしれません。意外とキスだけしたい人は多いものです。プロフィールの画面に「キスしたい人と知り合いたいです」と記入すると、同じ心境の人と出会える確率が上がります。

街で声をかけてみる

外見に多少なりとも自信がある人は、街で声をかけてみるのもいいでしょう。女性なら可愛い系のふわふわしたワンピースを着て、さらっと「私とキスしてみませんか?」と話しかけると、外見がいい女の子なら結構男性もキスしてくれるでしょう。

男性なら、爽やかな雰囲気の服装で、「僕とキスしませんか?」と言うと、イケメンな男性だったら女の子は恥ずかしがるかもしれませんが、してくれる可能性が高いです。 声をかける時に気をつけたいのは、口臭がないようにすることです。どんなに外見が良くても口臭がキツイ人とはキスしたいとは思えません。タブレットやガムをしっかり噛んで、口臭がないようにしましょう。

飲み屋で声をかけてみる

大人になってどうしようもなくキスをしたい時は、同じ飲み屋にいる人に声をかけてみるのも手です。お酒が入っていると寛大になりやすいし、キスしてもいいかも?なんて気になりやすでしょう。お酒を飲んでいると、普段なら絶対にターゲットにならないような人でも素敵に見えて、キスしたいと思うこともあります。

しかしお酒が入った状況で出会った人は、相手が既婚者かもしれないし、危ない人かもしれないのでその場だけで楽しみましょう。間違っても連絡先を交換してはいけません。お酒が入る前に連絡先を交換して、そのあとにいい雰囲気になってきたらありですが、できるだけ後腐れないようにしたいものです。

キスしたいときに出すサイン

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ではキスしたいときにはどのようなサインを出すのでしょうか。

人目がないところに行きたがる

今すぐキスをしたいと思っても、周りに人がたくさんいるような場所ではどうしても躊躇してしまいます。そんな時は人目がないところに行こうとします。お買い物デート中だったら、服屋さんの試着室やお店の死角などだとキスしやすいでしょう。少し小道に入って、コソッとキスをするのも、なんだか悪いことをしてるみたいで楽しいかもしれません。

口数がへる

頭の中でキスをしたいと思うと、どうやってキスしたらいいかなと考えるので、会話が続かなくなくなります。彼氏や彼女の返事が、なんだかいきなり適当になった時は、相手はキスしたいと思っているのかもしれません。お互いの口数が減っていくと、自然と見つめ合うようになり、キスをしやすい雰囲気になります。

唇を見つめる

キスしたい時はどうしても唇を意識してしまい、じーっと見つめてしまうことがあります。人間は、どうしても狙っているものから目をそらせなくなっていきます。もし恋人があなたの唇をじーっと見つめているようなら、キスしたいと頭の中で考えているでしょう。あまりにもキスしたいと考えていると、話しかけても返事がなかったりします。そんな時は、不意打ちにチュッとキスして驚かせてあげましょう。

ガムを噛み出す

キスをする時に口臭って気になるものです。特に男性は気にしてる人が多いようです。デート中に恋人がガムを噛み始めたら、そろそろキスをしたいなと思っているのかもしれません。「私にもガムをちょうだい」というと、相手も警戒されてないのだなとキスしやすいムードになります。

ボディタッチをする

いきなりキスしたいというと引かれてしまうかもしれない…と心配している人は、キスをしたいなと思うとボディタッチが増えます。手を繋いでいたら、腕を引き寄せられ、もっと体と体が近くなるようにします。

いきなりキスをするよりは、徐々に近づいていくほうが、ジワジワ楽しくなりドキドキするでしょう。話す時に顔を覗いてきたり、ドキッとする行動が増えてくると、「キスしたい」シグナルと思って正解でしょう。

キスをして毎日ハッピーに過ごそう

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キスをすると脳内にエンドルフィンという幸福ホルモンが分泌されて、ストレスの緩和や陶酔感を味わうことができます。恋人がいる人は大好きな人とたくさんキスをして、お互いを癒し合い大切にしていきましょう。

好きな人としかキスしないという人も多いと思いますが、さらっとキスするだけでもホルモンが分泌され、女性は肌が綺麗になったりホルモンバランスが安定したりします。キスを駆使してもっと素敵な人になり、毎日ハッピーに過ごしましょう。
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