水着で乳首がすける・ぽろりするのを防ぐ方法とおすすめアイテム

雑学

ラッシュガードを着用したまま泳ぐことは可能なのか

ラッシュガードと聞きまず疑問に思うのが、ラッシュガードを着用したままプールや海にはいれるのかということです。まずプールですがほとんどのプールが着用禁止をしていません。

反対にタトゥーや入れ墨が入ってる方はラッシュガードなどを着用して隠さないと入ることができないくらいです。しかし衣服を着用してプールに入ると溺れてしまう危険性があるからという理由で着用を禁止しているプールも時々あります。その際は決まりを守って入るようにしましょう。 次に海についてですがこちらも結論からいうと着用して入ることに問題はありません。むしろサーファーが海に入るときに着用するものなので目的にあった使い方といえます。 ラッシュガードを着用していれば日焼け対策もできます。ですが海から出たあと濡れたラッシュガードをそのまま着用したままでいると体の体温を奪ってしまうため海から出た際はラッシュガードを脱ぐなどの対策をとってください。

水着で乳首がぽろりしやすい場面

水着で乳首がすける・ぽろりするのを防ぐ方法とおすすめアイテム

衣類で対策をとる方法を紹介してきましたが、そもそもどのような場面で水着から乳首がぽろりしてしまう事故が起こるのでしょうか。このような事故が特に起こりやすい場面が必ずあるので、衣類での対策がどうしてもできない場合は事故の起きそうな場面は極力避けることをおすすめします。早めの判断でトラブルを事前に防ぐことが大切です。

ウォータースライダー

プールの楽しみといったらやはりウォータースライダーという人は多いのではないでしょうか。迫力があればあるほど楽しいアトラクションの一つです。

しかし楽しさとひきかえ、女性にとってはヒヤヒヤする瞬間です。まず水圧で水着が上へまくれあがってしまう危険性があります。滑りながら手でおさえるのはなかなか大変です。 特に一番危険なのは最後のプールに飛び込む瞬間です。そこで大半の人は水着から乳首がぽろりしてしまいます。絶対に乳首がぽろりしないという自信がない以上はできるだけウォータースライダーは避けたほうがいいでしょう。

大波のプール

どこのプールにも必ずしもあるというわけではありません。ですがプールによっては時間など限定で大波を起こすイベントがあるプールもあります。

ただの波で水着がずれ、乳首がぽろりするなんてありえないと考えていませんか。もしそのように考えているのなら気をつけましょう。波の力で水着がずれてしまう事故は多々あります。 何より注意すべきなのは水着が波でずれることを予想できず乳首がぽろりしていることになかなか本人が気付けないということです。周りの視線を浴びてから気付いたなんてことがないようにどんな時でも油断をしないようにしましょう。

ビーチバレー

海での遊びの大定番です。友達とみんなでわいわいビーチバレーを楽しめば盛り上がること間違いなしです。ですがあまりに夢中になり熱くなってしまうと思わぬ拍子に水着がずれて乳首がぽろりなんてこともあります。

体全体を使うなど激しい動きを要するのでずれない水着を着用するかラッシュガードを着用することを強くおすすめしますがどうしても無理な場合、水着が絶対にずれない保障はないので避けるべきではないでしょうか。せっかくの海、恥ずかしい思いでは作りたくありません。
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